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その一歩はあなたしか踏み出せない

あなたの人生はあなた次第で

​いくらでも変わる。

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​まりーさんのMBAコンサル

あなたの人生変えるなら今

私はWharton MBAを取得して人生が180度変わりました。

私はそれまでスペインのマドリッドの銀行で働いていましたが、スペインでのキャリアが物足りなく感じ、キャリアアップの機会を得るために隙間時間に必死に勉強してWhartonに合格し渡米。2年間かけてMBAを取りました。

卒業後はWall Streetの大手証券会社やヘッジファンドなどで働き、今でもアメリカのヘッジファンドで働いています。

アメリカで労働許可をもらうことは容易ではありませんが、学位を取ると外国人でもアメリカで12ヶ月働けるビザがもらえます。私はそのビザで現地採用してもらい、アメリカで働く夢を叶えました。

Wharton MBA無しではWall Streetでの就職あり得ませんでしたし、就労ビザを取ることもできませんでした。

 

米エリートMBA卒のゴールデンチケットがあればどんなに大きな夢だって夢じゃなくなります。

でも鍵はエリートMBAであること。MBAはピンキリです。米トップのMBAプログラムでなければお金と時間の無駄になってしまう可能性が大です。

でも米エリートMBAは狭き門。勉強ができるだけでは入れない。

 

Mary Oakley Advisors (MOA)では年齢制限なくいつでも見込みのあるコンサル生を受け入れ、エリートMBAに合格するに足るストーリーの構築に1−2年ほどかけて米MBA入試に備えます。

​今の会社でどんな仕事を積極的にするべきか、どんなことを仕事以外の時間ですればいいのか、転職すべきなのか、何をどう勉強すればいいのか、そして貴方のこれまでの人生をどんなストーリーとしてAdmission Officerに伝えれば受かる確率が上がるのか、知っているのと知らないのでは圧倒的に差がつきます。

 

準備は早く始めれば始めるほどいいのですが、たとえ何歳でも人生にもう遅いはありません。

​また同じ内容の入試エッセイでも書き方によって伝わる事が全く違います。英語が母国語でない場合、そのハードルはかなり高い。MOAはエッセイの添削指導も自信を持って提供します。​

​さらにどの大学に願書を提出するべきかのコンサルは、学校ごとの特徴や求められている生徒の像など、日本からではあまり手に入らない情報を踏まえて親身にお手伝いします。

​コンサルは私が1対1で丁寧に指導しますので、受講生の数に非常に限りがあります。基本先着順ですが、もしエリートMBA合格の見込みが低いと判断した場合は受講をお断りする場合があります。

また、あらかじめ申し上げておくと、米MBA入試コンサルは1対1で何十時間も個別指導することになりますので、受講料は非常に高額です。米エリートMBA卒のチケットはそれだけ価値があるのです。

私は私自身、米第1位のビジネススクールWharton MBA卒でWhartonでは受験生の面接をしていました。また今年、娘を米8年連続第1位のプリンストン大学に合格させた実績がありますし、ウォール・ストリートのキャリアを一旦中断して、米公立高校で数学教師を5年間勤めた経験もあり、推薦状を書いたり、生徒に助言したり、共通テストの家庭教師で最高点を取らせた実績もあります。

 

しかし、コンサルは始めたばかりで受講生の成功例がまだないので、初めの数年間はかなりの割引額でコンサルする予定です。でもその分、受講生のセレクション基準がおそらく厳しくなるかと思われます。

受講料は入試までの期間と受ける大学の数によって変わります。また米MBA入試に必要なTOEFLやGMAT等の共通試験のプレップは別途時間制でお受けします。

私は米エリートMBAを取って本当に人生が変わりました。まさに人生の分岐点です。Wharton MBA卒で現在アメリカ在住という私のユニークな立場、情報、経験をぜひ貴方の人生の分岐点でのナビゲーターとして活用してください。

ご興味おありの方はまずは無料のZoomコンサル(30分)を受けてみてください。ページトップのコンタクトのタブにあるフォームからご連絡お待ちしています。

米MBA入試コンサルサービス

A. 受験前のコーチング(最長願書提出の2年前から)

  1. 背景分析: 面談と分析を行い、貴方の夢や気望について学び、これまでに学業や仕事や人生でどんなことを成し遂げてきたのかを発見します。

  2. ストーリーの構築: 願書の中心に据える記憶に残るポジショニング戦略を創造的にブレインストーミングし、貴方のポジショニング戦略を最大化するための具体的な仕事の方向性や知的探求を提案します。

  3. 情熱を形にする: ブレインストーミングしたストーリーに沿って、貴方の情熱を形にします。貴方が今取るべき行動、今の仕事でやるべき事、会社の外でやるべき事、勉強、人脈作り、あるいは転職。言われた事、割り当てられた事をこなすだけでなく、自ら率先して情熱を探求し、周りを巻き込んで実績を作る意欲〜これこそがエリートMBAが切望する個人の資質です。

  4. 適切な共通テスト選び: MOAでは時間をかけてコンサルしますので、貴方を個人的によく知る事ができます。貴方の性格と強み・弱みを踏まえた上での受けるべき共通テストを提案することにより、不確実性のストレスを取り除くことができます。

  5. 休暇の有効活用: 仕事で長い休暇は中々取れないとは思いますが、もし1週間休みが取れたらできることはたくさんあります。アメリカで競争力のあるプログラムの受験・参加、また独自の研究・プロジェクト・経験などの機会を創造する手助けをし、貴方と協力して休暇を無駄にしないように努めます。

 

B. 受験のコーチング(願書提出6ヶ月前)

  1. 適切な学校の選定: MOAでは、志望校を受験生のレベルに沿って難易度別に選ぶだけでなく、それらが貴方の学問的興味、キャリア、性格などに合っているかどうかも検討して志望校選定をお手伝いします。

  2. 推薦状: 素晴らしい候補者でも推薦者に正しくアプローチしないと驚くほど平凡な推薦状になってしまいがちです。これは高校数学教師を5年間勤め沢山の推薦状を書いた経験からもはっきり言えることです。MOAでは推薦者の選び方とアプローチをコーチング。そして書いてもらう内容を吟味し、候補者の中で際立つ推薦状を手に入れるお手伝いをします。

  3. メインエッセイ: メインエッセイはMBA入試にとって非常に重要です。エッセイを失敗すると今まで一生懸命頑張ってきたキャリア、実績、勉強も無駄になりかねません。MOAは、貴方がどんなに素晴らしい候補者であるかを明らかにし、さらに願書を読んだオフィサーが合格者選別会議で貴方の合格を断固推薦をしたくなるような、印象的なメインエッセイを作成します。メインエッセイの編集は無制限です。

  4. 補足エッセイ: 補足エッセイの目的は、貴方が志望校にいかに適している人材かを積極的にアピールすることです。学校訪問や学校のウェブサイトを通じて各大学のプログラムについて広範な調査を行っている事をアピーするだけでなく、貴方がなぜその大学に適しており、他の学生が提供できないものをMBAプログラムに貢献できるのかを明確に説明できる補足エッセイを作成します。補足エッセイの編集は無制限です。

  5. 追加資料: 貴方の活動シートとその他の追加資料を完璧にし、もし過去の履歴にギャップがあったり、学校の成績に弱点があれば、弱点を巧みな方法で説明して強みに変えるお手伝いをします。

  6. インタビュー: MOAのモックインタビューでは厳しい質問で卒業生とのインタビューの準備をし、実際のインタビューが練習に比べて容易になるようにコーチングします。

C. 失敗を成功に変える不合格の分析(結果が出た後)

 

これは、MOAのコンサルを受けなかった受験生で、不合格(Denial)の結果が出てしまった後に、翌年の願書提出の成功率を上げるためにストーリーを再構成する戦略セッションです。

エリートMBAの合格は一筋縄にはいきません。今まで積み上げてきた努力・結果をどうプレゼンするかで結果はガラリと変わります。貴方の候補者としての戦略を作成し、志望校に彼・彼女が欲しい!と思わせる内容を見つけ出す必要があります。そうすれば、翌年、良い結果が出る可能性はあります。

 

受験失敗後の戦略セッションでMOAは以下のことを提供します:

  1. 最大3つの大学申請書に対するフィードバックを提供します。願書のすべてのセクション、エッセイを含めて検討します。

  2. なんでも程よく優秀な器用貧乏はエリートMBAが欲しい人材ではありません。何か一つ抜きん出た才能を候補者の魅力として提示するためのブレインストーミングをします。

  3. 新しい戦略に基づき、エッセイを作成します。

  4. 願書のエッセイ以外の部分で、戦略的な間違いがあれば訂正します。

  5. 志望校リストを再構築します。

合否審査でウェイトリストになってしまった受験生のためには、最終的に入学を果たす最良のチャンスを提供する、強力な「継続的関心の手紙(Letter of Continued Interest)」(通称:熱意の手紙)を作成するお手伝いをします。上記の戦略セッションを完了した後、MOAは強力な手紙をブレインストーミングし、作成します。

この手紙は貴方が志望校にどのように他の学生では提供できない貢献をするかを示す説得力のあるラブレターです。これが非常に効果的である大きな理由です。

D. GMAT, TOEFL テスト準備(願書提出の6ヶ月前)

アメリカのMBA受験では大学によっては標準共通テスト、GMATまたはGREが必要になる場合があります(テストはオプショナルのプログラムもあります)。また英語が母国語ではない受験生はTOEFL(Test of English as a Foreign Language)、またはそれに準ずる英語能力判定テストを受ける必要があります。これらのテストは試される学力以上に戦略的な攻略が可能です。MOAではこれらのテスト準備も希望があれば個別で丁寧に指導します。

 

ただこれらの指導はテストの戦略、心構え、勉強の仕方などに特化したもので、テスト数ヶ月前の数時間の指導になります。テストされる学力や英語力が足りない場合で、もっと時間をかけた継続しての指導が必要な場合は長期の指導もご希望であれば可能です。

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